Weird World 3

倉阪鬼一郎の怪しい世界

<< May 2019 | 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28 29 30 31 >>

2019.05.21 Tuesday

学校お休みと「蘇州舟唄」

0
    大雨のため学校はお休みに。放っておくとだらだらしているばかりなので、娘には少しでもドリルをやらせる。
    午前中は長篇A。第一章まで終了。設定をたしかめながらゆっくり。続いて、長篇Bの第一章。こちらは登場人物がどんどん動いてくれる。それから、エッセイの下書きを一気に完了。さらに、長篇Cの第一章を少し。前回の締切山脈よりはるかに楽でじっくり書けるのはありがたい。
    午後は新書Aを進めてから新シリーズの準備。それから、ゲラの続き。途中で遠征準備。ウエットスーツを入れたらもうかなりの重さ。
    http://krany.blog.fc2.com/blog-entry-34.html
    創作懐メロ「蘇州舟唄」をアップ。
    リスペクトしたのは「蘇州夜曲」ではなく、知られざる名曲「蘇州の夜」です。
    https://www.youtube.com/watch?v=-L041MGrhIEかなり重い。

    夕食は豆チャーハン。
    仮眠後の夜は翻訳をきりのいいところまで。それから、電子書籍のゲラの二冊目を完了。俳句同人誌の原稿などをプリントアウト。
    入浴後は長篇Hの第十五章。

    07:41 | - | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
    2019.05.20 Monday

    遠征準備開始

    0
      午前中はプロジェクトBとプロジェクトAのメールを送信。執筆は長篇Aの第一章を五まで。続いて、長篇Bの第一章。これは書く気になればいくらでも進む。さらに、長篇Cを景気づけに起稿。合間に猫写真のチェック。沖昌之さんがインスタグラムに発表した膨大な猫写真にすべて目を通し、ブックマークをつける作業が完了。これだけストックがあればひとまず大丈夫。
      午後はスピンオフ的新シリーズのために既刊を取り出す。一冊足りないから、もう一度探して出てこなければ発注することに。それから、新書A。
      買い物から帰宅後は、長良川ミドルトライアスロンの遠征準備に着手。当日は幸い晴れ予報で水温も大丈夫そうだが、最高気温29℃の予報につき新たな日焼け止めも購入。その後は電子書籍のゲラの二冊目に着手。
      仮眠後の夜は翻訳。それからゲラの続き。
      入浴後は長篇Hの第十五章。


      08:45 | - | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
      2019.05.19 Sunday

      大岡越前祭パレード

      0
        長篇Aの第一章などを進めながら猫写真のチェック。『親子の十手 小料理のどか屋人情帖26』の初校ゲラを返送。
        それから家族で大岡越前祭と産業フェアその他へ。遠征などとバッティングしていて、妙見寺の地元祭には行ったものの、メインのパレードを見るのは始めて。途中で娘を見失い、ロスがあってから合流。パレードは無駄に長くて疲れた。
        帰宅後はゲラの続き。仮眠後の夜も続けて、電子書籍の一冊目を完了。昨日の5冊から残りが3冊に減る。その後は翻訳を少し進め、『慶応えびふらい』の疑問点解決作業に戻って最後まで完了。あとは読むだけ。
        入浴後は絵画制作。この絵はアクリルで統一したほうがいいかもしれない。また乾き待ち。それから、長篇Hの第十五章。











        新刊
        『肝っ玉千都丸 廻船料理なには屋』(徳間時代小説文庫)5月上旬

        近刊
        『裏・町奉行闇仕置 鬼面地獄(仮)』(コスミック・時代小説文庫)6月上旬
        『親子の十手 小料理のどか屋人情帖26』(二見時代小説文庫)6月下旬
        『慶応えびふらい 南蛮おたね夢料理(九)』(光文社時代小説文庫)7月上旬

        刊行中(2018年下半期〜2019年)

        『人情料理わん屋』(実業之日本社文庫)4月
        『永久のゼッケン 〜多摩川ブルーにほほえみを』(出版芸術社)3月
        『八丁堀の忍(二) 大川端の死闘』(講談社時代小説文庫)3月
        『千吉の初恋 小料理のどか屋人情帖25』(二見時代小説文庫)2月
        『ぬりかべ同心判じ控』(幻冬舎時代小説文庫)2月
        『よこはま象山揚げ 南蛮おたね夢料理(八)』(光文社時代小説文庫)1月
        『俳句ねこ』(ホーム社) *共著 12月
        『裏・町奉行闇仕置 死闘一点流』(コスミック・時代小説文庫)12月
        『怖い短歌』(幻冬舎新書)11月
        『涙をふいて 廻船料理なには屋』(徳間文庫)11月
        『風は西から 小料理のどか屋人情帖24』(二見時代小説文庫)10月
        『裏・町奉行闇仕置 黒州裁き』(コスミック・時代小説文庫)10月
        『還ってきた老人から始まる仄暗い百の断片』(惑星と口笛ブックス)8月 *電子書籍
        『八丁堀の忍』(講談社時代小説文庫)8月
        『ゆめかない膳 南蛮おたね夢料理(七)』(光文社時代小説文庫)7月


        09:51 | - | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
        2019.05.18 Saturday

        オーシャンスイムスクールと『慶応えびふらい』初校ゲラ到着

        0
          連作のデータ訂正作業を完了したあと平塚へ。湘南ベルマーレのオーシャンスイムスクールに今季初参加。海で泳ぐのは半年ぶり。いつもはもっと始動が遅いのだが、来週末が長良川ミドルトライアスロンだから一度はオープンウォーターの練習をしておくことに。水温が18℃くらいでも大丈夫なようにホットクリームを多めに塗ってからウエットスーツを装着。しばらくは熱くて拷問のようだった。海に入ってみると意外に冷たくもない。19.5℃までは経験があるが、それより少し上のように感じた。スクールでは必ず初めに背浮きして水温と流れをたしかめる。20℃のところで手を挙げたらドンピシャだった。これだけあればホットクリームもいらないくらいだった。例によって少し浸水してひやっとするが、泳いでいるうちに気にならなくなる。今日の平塚の海はサーフィン波で、若干流れもあるコンディション。前半はタイムトライアルのコースの試泳がもっぱら。いちばん遅い組は泳ぐ距離が短く、早めに切り上げてもいいと言われるので、できるだけ体力を温存。前半は500mしか泳がなかった。後半のタイムトライアルは1周250mのコースを周回。ただしもう少し長く、最後は上陸するからその分も加算される。新調したレンズだから視界はクリア。キックを強めに打ち、前のめり感を出してしっかりかくことを心がけて泳ぐ。途中から波が高くなってきたが、ヘッドアップをまじえながらあまりロスなく泳げた。最初から4周1000mのつもりだったが、まだまだ余力があったからそのうち1500mもいけそうだ。記録は30分24秒。実質1100mとすれば波もあったしまずまず。今日の感触を忘れずに本番に臨みたい。川は波がないから大丈夫だろう。
          終了後はユニアートで画材を調達してから猫見物。サイゼリヤで食事をし、新書Aをきりのいいところまで。駅前の書店で娘のドリルを購入して帰宅。
          『慶応えびふらい 南蛮おたね夢料理(九)』(光文社時代小説文庫・7月上旬刊行予定)の初校ゲラが届きました。ついに九巻で慶応まで来ました。明治維新は目の前です。
          ゲラが未曽有の5冊になってしまったため減らしにかかる。『親子の十手 小料理のどか屋人情帖26』の初校ゲラを仕上げる。続いて、世界トライアスロンシリーズ横浜大会の女子の部の録画を観ながら『慶応えびふらい』のゲラに付箋を貼る作業。いつもより疑問点が少なくて助かった。解決作業も第四章まで進む。これから男子の部と相撲の録画を観るため今日はここまで。


          09:54 | - | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
          2019.05.17 Friday

          「お宅訪問その3・猫親戚の倉阪鬼一郎さん」

          0
            午前中は長篇A。第一章の四まで。続いて、長篇Bをとりあえず起稿。合間に猫写真のチェック。
            午後は電子書籍のゲラが三冊分到着。当方の作業が終わらないことには公開に至らないため、詳細はまた後日ということで。いきなりゲラ地獄になってしまったので、まずはのどか屋のゲラを最後まで読む。それから、新書A。
            トラック練習の予定をキャンセルして買い物から帰宅後は、weird midi3に「子守歌」を追加。わりと気に入っています。
            http://krany.blog.fc2.com/blog-entry-31.html

            のりりんこと千澤のり子さんのウェブ連載(古書店三月兎の杜)第19回「お宅訪問その3・猫親戚の倉阪鬼一郎さん」がアップされました。
            https://www.sangatukosho.com/bungei/12714/
            結婚前から奥さんと友人で、いまは猫親戚ののりりんさんによる訪問記です。書斎の写真も掲載されています。ぜひごらんください。

            その後は連作のデータ訂正作業に着手。
            仮眠後の夜は翻訳。明日また一冊ゲラが届くようなので打ち切り、電子書籍のゲラに着手。一冊目を半分完了。なんだかやることが多い。
            入浴後は長篇Hの第十五章。

            名人戦は豊島二冠がストレート奪取で三冠に。無冠からここまで来たかと感慨深い。おめでとうございます。

            07:44 | - | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
            2019.05.16 Thursday

            ブリック練習失敗と「山のあなた音頭」

            0
              午前中は長篇Aの第一章を三まで。長篇Bと長篇Cの準備を進めながら猫写真のチェック。
              午後は新シリーズAの構想づくりをひとまず終了。新シリーズBのファイルを作成。それから、新書A。
              久々に田園地帯でブリック練習。バイク10キロ+ラン5キロの予定だったのだが、バイクを漕いでいる途中にランニングシューズを入れ忘れたことに気づく。練習だから事なきを得たが、本番では忘れ物に気をつけなければ。バイクは想定通りの23分半。やむなくバイクシューズにクリートカバーをかぶせて500mだけゆっくりラン。不完全燃焼に終わったランは明日トラック練習で補うつもり。
              帰宅後はweird midi3に「山のあなた音頭」を追加。
              http://krany.blog.fc2.com/blog-entry-30.html
              コミックソングを最後に分類はほぼ完了。あとは100曲を目指して増やしていくのみ。
              夕食はGBS炒め。
              仮眠後の夜は翻訳。それから、ゲラを第八章まで。さらに、連作の最終話の推敲。
              入浴後は20年くらい前から使っているiMacからオリジナル曲のmidiの残りを移植。CDでやろうとしてうまくいかなかったのだが、USBメモリを使うことをやっと思い出した。これでほぼ救出は完了。その後は長篇Hの第十五章。



              08:44 | - | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
              2019.05.15 Wednesday

              佐藤りえ探偵俳句集『いるか探偵QPQP』

              0
                午前中は長篇Aを第一章の二まで。長篇Bの第一章のプロット。長篇シリーズの構想。長篇Cのプロット。合間に猫写真のチェック。
                午後は新書A。買い物から帰宅後、連作の第三話の推敲。
                夕食はパスタ。
                仮眠後の夜は翻訳。難所に差しかかって動かなくなってしまったので打ち切ってゲラ。第五章まで終了。瀬戸内の取材旅行が一つ入ったためスケジュールのファイルを作成。翌日は岡山を完乗の予定。公募展は搬入と搬出と観覧の三回動かなければならないから、やはり年二回が限度か。
                入浴後は絵画制作。わずかな具象のところだけ油彩で。島が大きすぎたから乾いたら縮小することに。その後は長篇Hの第十五章。



                本邦初の探偵俳句集、佐藤りえ『いるか探偵QPQP』(文藝豆本ぽっぺん堂)を読了。私も何句か探偵俳句をつくっているし、藤原月彦氏などにも作例があるけれども、一冊すべて探偵俳句というのは前代未聞。しかも人を食ったような豆本でひたすら楽しい。
                探偵俳句集らしく十三句選で。

                変態は顔を隠して夏の月
                三体の藁人形の浮いて来い
                ご遺体は佛か人か雲の峰
                怪盗の声ソプラノでありぬべし
                推理とは水脈を手で掴むごと
                わかつたと叫ぶ警部と探偵と
                D坂のたれも影法師を曳かず
                首か椿か持てない方を置いて行く
                秋澄みて御手洗潔腕まくり
                シャーロック高きに登り見晴るかす
                薔薇十字探偵胸に赤い羽根
                犬神家一族郎党茸狩
                地芝居にふたりの乱歩睨みあふ



                08:56 | - | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
                2019.05.14 Tuesday

                『親子の十手 小料理のどか屋人情帖26』初校ゲラ到着と『肝っ玉千都丸』本日発売

                0
                  午前中はまず長篇A。第一章の一まで。続いて長篇Bの準備。さらに、長篇Cのプロットづくり。新シリーズの構想づくり。合間に猫写真のチェック。
                  午後は新書A。
                  買い物から帰宅後にバイクのメンテ。チェーンディグリーザーをかけて注油。
                  『親子の十手 小料理のどか屋人情帖26』(二見時代小説文庫・6月25日刊)の初校ゲラが届きました。26巻目です。さっそく疑問点を解決。次巻のプロットもできているので、メモを取りながら読むつもり。
                  夕食はカレーチャーハン。
                  仮眠後の夜は翻訳をきりのいいところまで進め、連作の第三話の推敲を途中まで。それから、ゲラ読みをとりあえず第一章だけ。
                  入浴後は絵画制作。紫をつくって塗る。その後は、長篇Hの第十五章。

                  『肝っ玉千都丸 廻船料理なには屋』(徳間時代小説文庫)は本日発売です。重ねてよろしくお願いいたします。











                  新刊
                  『人情料理わん屋』(実業之日本社文庫)4月上旬刊
                  『肝っ玉千都丸 廻船料理なには屋』(徳間時代小説文庫)5月上旬

                  近刊
                  『裏・町奉行闇仕置 鬼面地獄(仮)』(コスミック・時代小説文庫)6月
                  『親子の十手 小料理のどか屋人情帖26』(二見時代小説文庫)6月

                  刊行中(2018年下半期〜2019年)

                  『永久のゼッケン 〜多摩川ブルーにほほえみを』(出版芸術社)3月
                  『八丁堀の忍(二) 大川端の死闘』(講談社時代小説文庫)3月
                  『千吉の初恋 小料理のどか屋人情帖25』(二見時代小説文庫)2月
                  『ぬりかべ同心判じ控』(幻冬舎時代小説文庫)2月
                  『よこはま象山揚げ 南蛮おたね夢料理(八)』(光文社時代小説文庫)1月
                  『俳句ねこ』(ホーム社) *共著 12月
                  『裏・町奉行闇仕置 死闘一点流』(コスミック・時代小説文庫)12月
                  『怖い短歌』(幻冬舎新書)11月
                  『涙をふいて 廻船料理なには屋』(徳間文庫)11月
                  『風は西から 小料理のどか屋人情帖24』(二見時代小説文庫)10月
                  『裏・町奉行闇仕置 黒州裁き』(コスミック・時代小説文庫)10月
                  『還ってきた老人から始まる仄暗い百の断片』(惑星と口笛ブックス)8月 *電子書籍
                  『八丁堀の忍』(講談社時代小説文庫)8月
                  『ゆめかない膳 南蛮おたね夢料理(七)』(光文社時代小説文庫)7月




                  07:48 | - | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
                  2019.05.13 Monday

                  バイクロング練習と「十棹の渡し」

                  0
                    まず長篇Aの第一章を進める。まだ肩慣らし程度。続いて、長篇Bの準備。さらに、長篇Cのプロットづくり。新シリーズの構想づくりも。
                    長良川ミドルトライアスロンに向けてバイクのロング練習に出かける。場所は相模川の土手だが、いつもの寒川寄りの上流ではなく平塚寄りの下流を選択。ここは上流より人が来るので速度は出せないが途中にトイレがある。片道約1.7キロの往復コースをひたすら行ったり来たり。下流へは向かい風、上流へは追い風というコンディション。追い風はアウター9速、向かい風は3つ落として6速で。追い風でも30キロになったら踏まず、流して回すだけで体力を温存しながら走る。追い風で稼ごうとせず、休むことを心がける。22キロくらいでトイレ休憩、バッグに入れたソイジョイを補給。6周の本番では3週終わったところでピットインする予定につきこれも練習。後半も坦々と同じペースで回す。これまで練習でも大会でも連続して乗るのは40キロが最長で、ロングライドではストップアンドゴーとコンビニ休憩が何度もあったが、今日は休憩一回のみで50キロこなせた。このペースなら息は上がらず、ダメージもそれほどではないから、本番で80キロ(と思うと長く感じるから、40キロを2本と考えることに)走るイメージはできた。もう一回、次は32キロまで上がったら流す組み立てで40キロくらい乗るつもり。帰路はチェーン落ちしてうろたえたが、ひっくり返して慎重にかけ直したらすぐ直った。明日はメンテの予定。
                    仮眠後の夜は翻訳。さらに、連作の第二話の推敲。
                    入浴後は長篇Hの第十五章を進めてから資料読み。

                    http://krany.blog.fc2.com/blog-entry-28.html
                    オリジナル曲を連日の更新。新カテゴリーの「創作懐メロ」です(インスパイアされたのは松本たかしの「十棹とはあらぬ渡しや水の秋」)。

                    08:01 | - | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
                    2019.05.12 Sunday

                    長篇A起稿と「友愛の友垣」

                    0
                      長篇Aをとりあえず起稿。それから、長篇Bのプロットづくり。さらに、長篇Cのタイムテーブルづくり。合間に気分転換を兼ねて沖昌之さんのインスタグラムの猫写真をチェック。毎日少しずつブックマークを増やすところから。
                      午後はシリーズの構想づくり。散髪に行ってから買い物。
                      夕食はパスタ。
                      仮眠後の夜は夏休みの箱根旅行の件でバタバタ。公式サイトから予約したと思っていたホテルに予約が通っていないことが判明。あわてて曜日を変え、前に泊まったことがある間違いのないホテルを予約し直す。翻訳を少しだけ進めてから、速攻でスケジュールを作成。危ないところだった。

                      http://krany.blog.fc2.com/blog-entry-27.html
                      締切山脈を越えたので、しばらく放置していたオリジナル曲の発表を再開。まずは挿入歌シリーズから「友愛の友垣」。「ひだり」映画化のあかつきには採用してもらおうと思っていたのだが、とらぬ狸で終わってしまった。
                      入浴後にさらにmidiを移植しようとしたのだが失敗。iMacではなくノートパソコンでの処理を間違えたのかもしれない。

                      08:04 | - | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |

                      ▲top