Weird World 3

倉阪鬼一郎の怪しい世界

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2017.06.24 Saturday

国会図書館と本格ミステリ大賞パーティ

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    午前中から東京へ。東海道線のグリーン車で長篇A。それから国会図書館で『怖い短歌』の調べ物。16時くらいまで根を詰めて。時代物の新シリーズの調べ物もあるから、来月も二回は足を運ばなければ。この分なら9月から執筆と調べ物を並行で進められそう。その後は神楽坂へ回り、出版クラブ会館で第17回本格ミステリ大賞のパーティに出席。受賞者の小説部門の竹本健治さん、評論部門の喜国雅彦さん、国樹由香さんと入口でお会いしたので早々とごあいさつ。先週も歴史時代作家クラブのパーティでこの会場へ来たのだが、周縁もいいところとはいえここは第1回からずっと出ているので気が楽。ここ数年、投票もできず心苦しいのですが。西澤保彦さんにずいぶん久々にお目にかかって歓談。リコッタ王子のお悔やみを複数の方からいただく。今日も遺毛カプセルやキーホルダーなどをいろいろ身につけていった。私と同じように分骨カプセルを落とした話や、二年後に生まれ変わりの猫が来た話などを聞く。今日も始まるまでに神楽坂の裏町をぶらぶら歩いたのだが、子猫どころか猫すらいなかった。第二秘書のリコッタのおかげで仕事はわりと進んだ。例によって一次会のみで帰宅。

    22:18 | - | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
    2017.06.23 Friday

    ポメラの帰還

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      長篇Aの第四章までを読み返して付箋を貼る作業。それから第五章。
      合間に『怖い短歌』の章分けを再検討してファイルを作成。明日はまた国会図書館で調べ物。
      有償修理に出していたポメラDM200の初代機が帰還。期待していなかった辞書データも復元されていた。明日からさっそく自宅用と出先用の二台体制に。
      長篇Aは難しくて難渋しているため、7月19日に自主缶詰のホテルを予約。そこで脱稿して翌日はさがみはらグリーンプールでスイムといういつものパターンに。
      午後は長篇Bと長篇Cを少し。
      終了後は田園地帯でバイク練習。小回りのコースで20キロは初めて。今日もアウター8速の下ハン縛りで。強い南風で100回近い直角カーブがあるためスピードは出なかったが、だいたい想定どおりのタイム。最終ラップで今日のベストの36.9キロをマーク。大会でもすべて下ハンで乗るイメージはできた。
      先に仮眠後の夕食は梅おかかチャーハン。娘はニラ玉もやし。
      夜は連作を少し進めてから、『怖い短歌』の自宅分の整理。まだまだ先は長いが見通しは出てきた。
      入浴後は油絵。



      08:48 | - | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
      2017.06.22 Thursday

      平塚スイム練習と画材購入

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        ポメラを充電しているあいだに『怖い短歌』の章分けをざっと考える。続いて執筆。長篇Aが第五章に入る。合間に新シリーズの長篇Dの設定を肉付け。続いて、長篇Bと長篇C。
        終了後は平塚の温水プールでスイム。浅いほうでドリルをこなし、深いほうで泳ぐといういつものパターン。第二クールは長水路で100m。一方通行コースに人が多く、前が詰まるので折り返しコースで2分23秒。その後、一方通行コースでも二回泳いで2分半を切れたから上出来。他泳法もまずまず。ことに背泳ぎはだんだんスピードが出てきた。
        早めに打ち切り、平塚八幡宮を経てユニアートまで走る。ただでさえ市の美術展に入選して意欲が高まっていたところ、日曜美術館の録画で101歳の入江一子さんの特集を観て刺激を受け、新たな画材を調達しに来た次第。今日はブラックジェッソと初めてサンドマチエールを購入。ペットショップを二軒回ったのだが、リコッタの命日の二日前に生まれたシルバータビーのノルウェージャンがいた。だいぶかすってきたから今後の生まれ変わり子猫の発見に期待。
        帰宅後は連作。
        入浴後は娘の勉強を見てから油絵。さっそくサンドマチエールをブラックジェッソに混ぜて下塗り。ざりざりと音もするから楽しい。

        08:27 | - | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
        2017.06.21 Wednesday

        トライアスロン系参加予定大会リスト

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          午前中は長篇Aが第四章まで終了。新シリーズにつき試行錯誤が続く。
          午後は第五章以降のプロットを再検討。あとは長篇Bを少し。
          大雨につき室内トレーニングのみ。姿見に向かうシャドースイムは毎日やらなければ。
          今後をにらんでトライアスロン系の20大会をピックアップしてみた。アクアスロン、デュアスロン、サイクルイベントには出たことがないため一つずつ選んでみる。今年は*の4大会のみだが、来年以降はこのあたりから組み合わせてみる予定。ウルトラから足を洗ったので、来季は5月から始動して6月の蒲郡を初戦にすることも検討中。滑走路を走れる木更津と、下りが長くて声援が多いうつくしまはともにバイクが魅力。開催時期がずれてくれないものだろうか。

          5月中旬 真鶴・岩海岸オープンウォータースイム
          5月下旬 長良川ミドルトライアスロン102(ミドル)
          5月下旬 静岡・南熱海アクアスロン
          6月上旬 アイアンマン70.3セントレア(ミドル)
          6月中旬 蒲郡オレンジトライアスロン(OD)
          7月上旬 真鶴・岩海岸オープンウォータースイム
          7月上旬 レイクハマナ・トライアスロンin村櫛(OD)
          7月中旬 大井川港トライアスロン(OD)*
          7月中旬 皆生トライアスロン(ロング)
          8月上旬 沼津千本松トライアスロン駅伝
          8月上旬 たかはらやまトライアスロン(スプリント)
          8月下旬 木更津トライアスロン(OD)*
          8月下旬 うつくしまトライアスロンinあいづ(OD)
          9月上旬 熱海オープンウォータースイム*
          9月中旬 ツール・ド・東北
          9月中旬 弓ヶ浜国際オープンウォータースイム
          9月下旬〜10月上旬 サンライズイワタIN竜洋(ミドル)
          10月 川崎港トライアスロンin東扇島(OD)
          11月上旬 河津フラワートライアスロン(OD)*
          11月中旬 あづまデュアスロンin福島

          夕食は天ぷら。
          仮眠後の夜は連作の最終話。来週末の北海道遠征でだいぶ進むはず。それから、『諸国を駆けろ 若さま大団円』の職ゲラを仕上げる。
          入浴後は今日も油絵と資料読み。

          08:41 | - | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
          2017.06.20 Tuesday

          『きずな酒 小料理のどか屋人情帖20』見本到着

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            『きずな酒 小料理のどか屋人情帖20』(二見時代小説文庫・6月23日配本、26日発売)の見本が届きました。ついに20巻に到達。各巻310〜320枚なので、全巻で6200〜6400枚書いたことになります。読んだことはないけれど、『チボー家の人々』より長い。まだまだ書かせていただけるようなので、こうなったら『失われた時を求めて』超えを目指そうかしら。これも読んだことがないけど。
            午前中は長篇A。午後は長篇Bと長篇C。それから、ゲラ読みを第四章まで。
            夕食はパスタ。
            仮眠後の夜は連作の第四話の加筆作業を完了。10枚加筆して総計は325枚。残る第五話を起稿。
            その後はゲラに戻って第八章まで。
            入浴後は油絵と資料読み。


            近刊
            『きずな酒 小料理のどか屋人情帖20』(二見時代小説文庫)6月26日
            『桑の実が熟れる頃 南蛮おたね夢料理(五)』(光文社文庫)7月上旬
            『諸国を駆けろ 若さま大団円』(徳間文庫)8月上旬

            新刊
            『からくり亭の推[お]し理[ことわり]』(幻冬舎時代小説文庫)6月9日

            『開運十社巡り 大江戸秘脚便』(講談社文庫)5月16日
            『上州すき焼き鍋の秘密 関八州料理帖』(宝島社文庫)5月9日
            『料理まんだら 大江戸隠密おもかげ堂』(実業之日本社文庫)4月5日
            『クトゥルー短篇集 魔界への入口』(創土社、クトゥルー・ミュトス・ファイルズ)3月30日
            『京なさけ 小料理のどか屋人情帖19』(二見時代小説文庫)2月25日
            『世界の終わり/始まり』(書肆侃侃房・現代歌人シリーズ)2月14日
            『猫俳句パラダイス』(幻冬舎新書)1月28日
            『花たまご情話 南蛮おたね夢料理(四)』(光文社文庫)1月11日

            刊行中(2016年下半期刊)
            『娘飛脚を救え 大江戸秘脚便』(講談社文庫)12月刊
            『走れ、千吉 小料理のどか屋 人情帖18』(二見時代小説文庫)10月刊
            『若さま大転身 国盗り慕情』(徳間文庫)10月刊
            『母恋わんたん 南蛮おたね夢料理(三)』(光文社文庫)8月刊
            『大江戸秘脚便』(講談社文庫)7月刊
            『ほまれの指 小料理のどか屋 人情帖17』(二見時代小説文庫)6月刊
            『包丁人八州廻り』(宝島社文庫)6月刊

            『生きる人 品川しみづや影絵巻完結篇』(言い値書店)3月新刊



            09:01 | - | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
            2017.06.19 Monday

            久々の梅おかかチャーハン

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              午前中は長篇A。大きな穴に気づいてあわてて修正。大丈夫か。
              午後は長篇B。ここでも大きな穴に落ちそうになってあわてる。ほんとに大丈夫か。
              長篇Cを少し書いてからランニング。今日は長めのガチユル走。左の大胸筋と大転子を動かすことに注意しながら走る。小出川のあじさいを見物したあと、慶応大前から丘越えのコンビニまで約1.6キロをガチで8分46秒。アイス休憩をしてから、斎場と里山公園を経て帰宅。リコッタの生まれ変わりの子猫がひょこひょこ歩いていないか注意しながら走ったのだが、子猫どころか猫の影すらなかった。
              夕食は久々に梅おかかチャーハン。娘はニラ玉。梅おかかチャーハンは好評だったからのどか屋でも出すことにしよう。
              仮眠後の夜は連作の第四話の加筆作業。これは目鼻がついてきた。それからゲラの疑問点を解決。あとは読むだけ。
              入浴後は油絵。60号の大作の描き直しでやや迷走中。

              08:18 | - | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
              2017.06.18 Sunday

              二度目の茅ヶ崎美術家協会展

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                午前中は長篇Aが第四章に入る。まだ調子が出ない。午後は長篇B。流山の取材を活かして書くつもり。それから長篇Cを少し。
                終了後は家族で二度目の茅ヶ崎美術家協会展へ。日曜とあって意外なほどの盛況だった。ただし、拙作が飾られている展示室3だけは地味な入り。その後は湯快爽快で湯治。食事をして帰宅。
                夜は連作の加筆作業。ノルマまで書いたところでゲラの疑問点解決作業。今日は第八章まで。それから油絵と資料読み。

                09:36 | - | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
                2017.06.17 Saturday

                オーシャンスイムスクールと『諸国を駆けろ 若さま大団円』初校ゲラ到着

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                  長篇Aが第三章まで終了。第四章以降のプロットを練り直す。残りは250枚を切った。
                  湘南ベルマーレスポーツクラブのオーシャンスイムスクールに今季初参加。これから11月の河津フラワートライアスロン(申し込みが始まっていたのであわててエントリー)まで5か月間にわたるトライアスロンシーズンが開幕。今年は回数券を買って参加。平塚の海はもっと冷たいかと思いきや、そうでもなくてやや拍子抜け。それもそのはず、水温は24℃の由。この水温でウエットでがんばって泳ぐと結構汗をかく。今日の波は穏やかだったが、風があって流れはきつめ。存外に泳ぎにくい海だった。いつものように三つにクラス分けで、私はもちろんいちばん遅い組。初めのウォーミングアップは最下位争いでいつもどおりだなあと思っていたら、だんだんプールの泳ぎに戻って何人か抜けるようになってきた。4つのブイを使って、流れに乗るパートと逆らって泳ぐパートのフォームを変える練習。流れに乗るところでは体の面積を使ってキャッチアップ気味にゆったり泳ぎ、逆らって泳ぐ場合はストロークを増やすものの体重は前にかけるという中込コーチの教えどおりに泳いだら、10人近くに先着できたからびっくり。いつもインターバルが短くてきつくなり、遅い組は短いコース設定にしてもらっているのに必ずどこかでショートカットして休んでいたものだが、今日はすべてのメニューを普通に消化することができた。参加者が多く、頭を蹴られたり、同じペースで泳ぐおじさんに乗っかられて水を飲んだりしたけれども、それも含めていい練習になった。ラストはビーチスタートから遠くのブイを回って戻る実戦練習。折り返してから追い上げ、大集団に取り付いて終われたから満足。次は大井川港の前週にタイムトライアル1000mに挑む予定。
                  夕食はニラ玉。
                  仮眠後の夜は連作。第三話を画面上で推敲し、第四話の加筆作業に入る。
                  『諸国を駆けろ 若さま大団円』(徳間文庫8月上旬刊行)の初校ゲラが届きました。いままでの要素をすべてフォローしたうえで展開させたシリーズ完結篇です。ご期待いただければと存じます。今日は例によってざっとあらためて付箋を貼る作業。
                  入浴後は油絵。それから資料読み。

                  近刊
                  『きずな酒 小料理のどか屋人情帖20』(二見時代小説文庫)6月26日
                  『桑の実が熟れる頃 南蛮おたね夢料理(五)』(光文社文庫)7月上旬
                  『諸国を駆けろ 若さま大団円』(徳間文庫)8月上旬

                  新刊
                  『からくり亭の推[お]し理[ことわり]』(幻冬舎時代小説文庫)6月9日

                  『開運十社巡り 大江戸秘脚便』(講談社文庫)5月16日
                  『上州すき焼き鍋の秘密 関八州料理帖』(宝島社文庫)5月9日
                  『料理まんだら 大江戸隠密おもかげ堂』(実業之日本社文庫)4月5日
                  『クトゥルー短篇集 魔界への入口』(創土社、クトゥルー・ミュトス・ファイルズ)3月30日
                  『京なさけ 小料理のどか屋人情帖19』(二見時代小説文庫)2月25日
                  『世界の終わり/始まり』(書肆侃侃房・現代歌人シリーズ)2月14日
                  『猫俳句パラダイス』(幻冬舎新書)1月28日
                  『花たまご情話 南蛮おたね夢料理(四)』(光文社文庫)1月11日

                  刊行中(2016年下半期刊)
                  『娘飛脚を救え 大江戸秘脚便』(講談社文庫)12月刊
                  『走れ、千吉 小料理のどか屋 人情帖18』(二見時代小説文庫)10月刊
                  『若さま大転身 国盗り慕情』(徳間文庫)10月刊
                  『母恋わんたん 南蛮おたね夢料理(三)』(光文社文庫)8月刊
                  『大江戸秘脚便』(講談社文庫)7月刊
                  『ほまれの指 小料理のどか屋 人情帖17』(二見時代小説文庫)6月刊
                  『包丁人八州廻り』(宝島社文庫)6月刊

                  『生きる人 品川しみづや影絵巻完結篇』(言い値書店)3月新刊





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                  2017.06.16 Friday

                  ポメラDM200有償修理と画材到着

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                    パーティの翌日につき不調。午前中は長篇A。午後は長篇Bが第二章に入る。それから、長篇Cのプロットを練り直して再開。
                    ポメラDM200は予想どおり有償の修理に。液晶パネルの圧迫による破損・交換で2万円。まあ中古で二台目を買ったと思うことにしよう。今後は必ずクッションケースに入れて細心の注意を払わなければ。さっそく銀行まで走って振り込む。
                    画材がいろいろ届く。今回の目玉はヴァン・ゴッホの36色鉛筆セット。オイルパステルの36色セットも使っていない色が多いのだが。ほかに二代目の筆洗器や参考書も。そのうちアクリルジェッソに混ぜる造形剤なども買うつもり。
                    帰宅後はアンソロジーBの章分けを再検討。さらに、追悼歌集『さよなら、リコッタ』のフォーマットだけつくる。画像を入れる方法も分かった。
                    夕食は親がパスタで子が焼きそば。
                    仮眠後の夜は連作。四番目に書いた第三話をひとまず最後まで。微妙に各篇が連動してきたため、第四話の加筆作業を行ってからこのまま第五話を書いて脱稿する予定。400枚あまりになりそうだ。それから、アンソロジーBの章分け作業を完了。これから選句作業に入る。
                    入浴後は油絵。大作の描き直しと小さい二枚の絵を並行で。それから祝詞を聴きながらレシート整理。
                    リコッタ王子の没後に書く気が失せてしまった長篇Hをまた書きたくなってきたのでとりあえず再開。あまり時間は割けないから、まずは速度優先の粗書きで進めるつもり。作品Jも再開。長篇Lや長篇Mは手が回らない。朝は調子が悪かったが、わりと仕事は捗った。

                    07:58 | - | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
                    2017.06.15 Thursday

                    国会図書館と歴史時代作家クラブパーティ

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                      四月以来の東京。グリーン車で二台目のポメラDM200を使って仕事、連作を進める。まずは国会図書館で『怖い短歌』の調べ物。今日は全句集がほとんどなかったので捗った。来週も行く予定だし、最低月2回出かけていたら晩秋から執筆に入れるだろう。夕方から出版クラブ会館、第6回歴史時代作家クラブ賞の贈呈式と懇親会に出席。リコッタ王子は第二秘書としてデビュー。ただし、だれにも訊かれなかった。第一秘書のミーコ姫は今年で20歳。「何代目ですか?」と訊かれたけれど初代です。長いセレモニーが終わって歓談に。シリーズ賞の早見俊さんは二見時代小説文庫でご一緒しているのでご挨拶。早見さんもデビュー作は自費出版の由。パーティは久々だったから緊張したが、打ち合わせもできたので復帰戦としてはまずまず。新シリーズのプロットがもう一つ増えた。一冊ずつ気を入れて書くしかないなあ。
                      東京始発の通勤快速で帰りたいので早めに出て並び、車中で連作の続きと資料読み。

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